2007年10月13日 (土)

グーフィーさんがメンバーになられました。

グーフィーさんがメンバーになられました。

『バブ日記と脱臼ネットワーク「はずれものたち」のブログ』にもリストに挙げておきましたので、ご確認ください。
御紹介文をお預かりしております。

生まれつき脱臼癖があります。先生には100万人に1人の肩だよ。と言われ凹み気味のグーフィーです・・・。がっっっ!!!毎日楽しく頑張っています!もしよかったら仲良くしてください 。」

よろしければグーフィーさんのブログへお立ち寄りください。
グーフィーさん:『みんなで一緒に』

http://blog.goo.ne.jp/douyoukata/

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2007年9月 2日 (日)

アンインクさんがメンバーになられました

アンインクさんがメンバーになられました。

『バブ日記と脱臼ネットワーク「はずれものたち」のブログ』にもリストに挙げておきましたので、ご確認ください。
御紹介文をお預かりしております。

「僕は今年6月20日、鏡視下バンカート手術を受けました。 スノーボード好きの僕が、脱臼、腋窩神経麻痺、手術、リハビリなどの経験を少しでも同じ症状でお悩みの方や多くの方達と共感したく、そして少しでも悩める方の助けになれたらと思いブログを立ち上げました。」

よろしければアンインクさんのブログへお立ち寄りください。
アンインクさん:『スノーボードと脱臼と私』
http://blog.livedoor.jp/uninc158yutaspin/

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2007年2月13日 (火)

柔軟性があることがいいこととは限らない

怪我をしない為に柔軟性を良くするという話・・・よく聞くと思う。

怪我と言ってもどんなシチュエーションでどこの部位をどのように損傷するか、その怪我をどう予防するかで話はさまざまである。

ただ、端的に脱臼に関して言うとどうも柔軟性が低いほうが脱臼しにくいよう。
脱臼にもいろいろあることはHPでもBBSでも述べてきているので詳しくはそちらをご覧頂きたいのだが、非外傷性の場合柔軟性を高める事はその方にとって実際あまりよくない。外傷の場合も、要は同じことだと思う。
自分でも詳しくその事を明らかにした文献を目にした事はない。ただ、いままで受診した整形医曰くよく言われることに「年齢とともに可動域も狭くなっていきますし、より脱臼しにくくはなりますよ」と言う話を出される。この話実際、定説のようによく聞かされる。
また、実体験として、柔らかさと脱臼はやはり比例するんじゃないということを感じる。自分自身まぁまぁ体は柔らかいほうだ。非外傷性の方のようにアクロバティックな動きが出来たり、関節があらぬ方に動くほどではないが、硬いか柔らかいかというとまぁ柔らかいほうだという程度だけれども。自分の場合、外傷によって脱臼になってしまったが、もし身体が固かったら脱臼を起こさなかったかもという気がしてならない。
初めてごきっと外れたのはスキーだった。そのとき、実際可動域以上に腕が動いてしまった。あの時、身体が固かったらもしかすると脱臼にならなかったかも・・・遠い出来事で細部まではっきりしているわけではないが、なんとなくそんな気がしてならない。
スポーツクラブでは怪我を起こさない為に柔軟性が大切ですよなどという話良く聞く。口には出さないけど心の中ではやはり引っかかる。確かに間違いじゃないけど、絶対に正解でもないような気がする。
自分は今スポーツに復帰している。もちろん、動く前にはある程度温まってからストレッチをしている。が、これは筋肉の損傷を防ぐ為。
柔軟性が高いため怪我にならなかったこともあるかもしれないし、また柔軟性が高いため怪我になるってこともあるんじゃないかと思う。
その答えはどんなアクシデントが訪れるかによって違ってくると思う。
ただ、脱臼を起こしやすいんだったらその個所の柔軟性は必要ではないかもという気がしてならない。
脱臼した事がない人に柔軟性があると脱臼しやすいってことはあまり分かってもらえないかもしれないけど、脱臼経験が多い人にはこの話は良く分かってもらえると思う。
脱臼の危険性は誰にも起こりえる。身体の固さも時には役に立つ事もあります。
結論・・・身体の固さもある程度は必要かな。人間はやはり中庸が大切ということだろう。

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2007年2月10日 (土)

脱臼と言うと最近では

やっぱり山本“KID”徳郁選手の話題になるのかな。
彼の場合、肩ではなくて肘なんだけどね。

肩は結構やってきたから痛さってものもよく分かるけど、自分の場合、肘は一度もないから
その痛みとはどんなものだろう。
なんとなくなんだけど痛みの方は肘の方が痛そうな。実際、肩の場合はやや鈍痛気味かな。
それに比べて肘の場合、やった人のもだえ苦しみ方を見ていると鋭い痛みのような気がする。
どちらも嫌だけどね。(笑)
肘もやっぱり抜けが激しいと手術するんだろうか?
この辺全く門外漢です。

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2007年2月 6日 (火)

いまさら「ER」

脱臼について書くことがないもので・・・

医学ぽいサイトをやっていると変にしがらみが発生するとまずいので
あまり自分の事を出さないように敢えてしています。
というとやはり書くことは限られてきて・・・とまぁ、言い訳しているわけです。(汗

差しさわりのない事書こうと・・・え~、私、いろいろ海外ドラマ好きです。
ここのところは『ER』
何で今ごろって言う感じなんですが、5シーズンぐらいまでリアルタイムで見てました。
でも段々と遅れをとり、ビデオで取っていたんですが、山となり・・・いつの間にか
見なくなりました。
レンタルビデオ屋さんでは新作コーナーに11シーズンが置いてあってそれを見る度に
引っかかっていました。なんか挫折した自分が嫌で。それにでも、あちらではまだ続いて
いるんですよね。
そこで思い切って見始めました。NHK-BSでは11シーズンが再放送中。

1シーズン当たり22話ぐらいですか?はじめの頃のはまだ印象があるので一応
4シーズンあたりから見直して10シーズンまでで7シーズン分。
昨日BSでやっていましたので録画しました。それが11シーズンの16話ですから
11シーズンは15話見るとしてざっとで約126時間・・・大変でした。

でもどんどんメンバー入れ替えしていくのもどうも安心感というか、しっくり来る感じが
ないんですよね。
ノア・ワイリーもこの11シーズンまでであとゲスト出演らしいし。っていうかERって
本当はドクターカーターの成長を追っていくものではなかったのですか?

あちらでは13の真っ最中だけどケリーもいなくなるらしいしどうも船頭がいなくなった感
が・・・大丈夫なのだろうか。ルカとアビー以外キャラが際立った人ほとんどいないように
思えなくもない。
エリザベス、ロマノ、キャロル、ダグ、ベントン・・・そしてマーク・グリーン先生。殺さなくてもなぁ。
みんな個性強かった。

てなことを言っててもできれば最後まで見ていきたいと思います。
最近頭の中にはバイタル、グラスゴースケール、生化学、クロスマッチ 、Oマイナス、
エピネフリン、ヘマト、電解質・・・てな言葉がぐるぐる回っています。

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2006年3月17日 (金)

気がついたら術後1周年過ぎていました。

昨年の3月10日だったから、すっかり過ぎていました。

まぁ、何とか一年乗り越えられました。
肩に負担がかかって挙上できなかったこともあり、決していいときばかりではなかったのですが、長い目で見れば順調という感じです。

筋力的にはまだまだですが、スポーツクラブで見回してもまぁまぁ平均以上の肩の筋量がついています。見た目ビルドアップしているのですが、ショルダープレスの挙げれる重量がショボイ。
まぁこれからもがんばっていきます。改めていずれ現在の肩の状況を詳しく書くことにしましょう。今日はココまで・・・・

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2006年3月15日 (水)

ipod nano買ってしまいました。

トレッドミルを走る時間が多くなってきて、変化がほしくなってきた。
テレビも見れるんだけど、お気に入りの音楽を聴きながらってのにやっぱり惹かれてしまう。

以前からデジタルオーディオプレーヤーはほしかったんだけど、なかなか決めかねていた。
結局nanoを買ってしまったんだけど、あまり時間も無いし、音楽を入れたり購入したりするのをサクっとやりたいとなるとituneとipodの組み合わせが一番。

本当はFMチューナー内臓で録音できるものならいいけど、ituneとの組み合わせが出来なかったり、いろいろ手間がかかったりしそうで。
この辺は結局は諦めざるを得なかった。
まぁ、実際ipodは第2世代のものを持っているので、操作なども慣れているし。

確かにitune自体、いまだ曲数が少ないわけなんだけど、購入に関してのあの手間なし感はたまらないね。早く他のレコードレーベルのものが買えればいいけど、どうも難しいみたい。

かといって、あえてCDに落としてまたituneに入れて、なんて時間も無いし。
だからiTMSにない時点で買わないですよ。sonyさん。

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2006年2月22日 (水)

ポラール互換性のトレッドミル

自分が通っているスポーツクラブにポラール互換性のマシーンがいろいろある。

心拍数を読み取れるエアロバイクは、イヤーセンサータイプの国産のもので結構あちらこちらのスポーツセンターで見る。
10kmレース参加が多い自分にとってはいろいろあるカーディオマシンの中では、やはりトレッドミルが一番使用頻度が高いのだが、心拍数が常に読み取れない。自分が使っているトレッドミルは、ポラールというハートレートモニターと互換性があり、トランスミッターをつけることによって電波を飛ばしてトレッドミルで心拍数を読み取り、目標心拍数をトレッドミルの方で設定すれば、心拍数に合わせてトレッドミルの方でスピードや傾斜を自動的にコントロールしてくれると言う話だった。
ただ、スポーツクラブの方にトレッドミル用のトランスミッターがないらしく(これ自体なんじゃこりゃって感じなんだけど)、もし上手く機能させたいなら、ポラールと言うハートレートモニターを自分で購入しなければならないと言うことだった。

最近は一時間ランはざらになってきて、週に一、二回2時間以上のランもやり始めている。
まぁ、そろそろハーフに向けての体力作りと考えている部分もあるのだが。

そういうことで一番安く混信防止機能付きのポラールをついに購入してしまった。

早速いくつかのプログラムも試してみたのだが、これは本当に面白い!
2時間以上のランだとやはり最初のスピードの設定というのが非常に難しいのだが、心拍数設定なら疲れてきたときは疲れてきたときなりの走りをトレッドミルの方に任せておけばいい訳で。

一応トレッドミルの方ではランニングとウォーキングの2つのコースがあるようだが、ウォーキングの方は傾斜を勝手にトレッドミルの方でつけてくれて、ランニングの方はスピードで心拍数を調整するようなのだ。

当面マフェトン理論に則ってでも、ゆっくりじっくり長時間走れる体作りをして行こうと思う。
これで安心して長時間ランのトレーニングができそうだ。

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2006年2月14日 (火)

『脱臼日記』のまーさんが手術を受けられます。

当ブログネットワークのメンバーのまーさんが2月15日手術を受けられます。
2週間ほどの入院と言うことで、その間、携帯から更新されるかもしれないとのこと、ご覧になってよろしければ励ましメッセージなど入れてあげてください。

 まーさんのブログ:『脱臼日記』
  http://blog.livedoor.jp/mayucon02/

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2006年2月11日 (土)

人間ドック受けてきました。

人間ドックを受けてきた。

前回、診断していただいた先生の上手い?説明で肺ドックをオプションでつけてみた。
いわゆる肺のCTってやつ。

結果説明で、総合的には問題なし。ただ、ATPという数値だったか少し高いらしいけど、実はこれは以前から高いんだよね。前回はやや太りぎみのときで、確か内臓脂肪が多いですねとか何とか言われたっけ。現在食事制限中なので、もう少しすっきりしてから郵送してくる検査結果を持って一応かかりつけの病院にて内科検診を受けてこようと思う。今回きっちり痩せて内臓も万全に健康状態を保ってやろうと思う。

結果説明の時、肺のがん患者のCT映像も見せてもらったんだけど、レントゲンの場合だと肺の中に発生したガンというのは映りにくいらしい。それがCTだと1cm以下の小さな淡い影もしっかり確認できるようだ。毎回はちょっと大変だけど、定期的に肺CTはやろうと思う。

血筋にがん患者はいるし、(いまどきがん患者のいない家系っていうのも珍しいのではないかと思うけど)いつかはガンになるのではないという気がしている。でも、それに関して気には全然していない。今は早期発見の技術が発達しているし、早期に処置を行っての生存率もかなり高いようだ。こういったことに目をそむけがちな人が多いけど、もし悪いことになっていたときにそれは本当にもったいないことだと思う。

消化器検診はバリウムを飲んでのレントゲンだったんだけど、以前発泡剤を飲んでげっぷが思わず出てしまい、再度やり直させられたので、今回は頑張ってみた。でもぐるぐる回っている状態でげっぷを我慢するっていう行為が日常にはないので、あれ結構大変だった。
人間ドック後、バリウムがお腹の中で固まってしまわないように下剤をもらったんだけど一袋で大変な効き目だった。影響はその日一日中つづいて、スポーツクラブでトレッドミルしてても15分ごとにトイレにいかなかきゃいけなくなり、残念ながらエアロビ休まざるを得なかった。
残念!

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2006年2月 5日 (日)

K-1 WORLD MAX 2006 日本代表決定トーナメント

TATSUJI選手の勢いが目立ったトーナメントだった。
佐藤嘉洋選手も一定のリズムを崩さない正確無比って感じだけど、できればKのリングではKO勝ちの試合を見てみたいね。

さて山本優弥選手の試合もTATSUJI選手に追い込まれていたけど、脱臼は見ていて身につまされたよ。
肩峰のところだけ尖ったようになっていて、見た目完全脱臼だもんね。
試合ができる状態じゃないけど、気持ちはほんとよくわかるなぁ。
でも自分じゃどうすることも出来ないしねぇ。

一人で見ていたからよかったけど、あれ家族とか自分の脱臼癖の事を知っている人と見ていたら、居たたまれなくなっていたなぁ。

でも当たりが強い瞬間に脱臼って訳ではなさそうだし、今後再発しないかどうか、大丈夫だろうか?
プロでもない自分があれこれアドバイスも言えないのだけれども・・・

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2006年1月31日 (火)

まーさんがメンバーになられました

まーさんがメンバーになられました。
(連絡事項につき御確認後、削除していただいてもよいです。この文はトラックバックを使ってお伝えしております。)

『バブ日記と脱臼ネットワーク「はずれものたち」のブログ』にもリストに挙げておきましたので、ご確認ください。
御紹介文をお預かりしております。

「こんにちわ!まーです。ここ数年は脱臼を繰り返しつつ、手術が恐くてそのまま誤魔化しつつ、スポーツやっていました。そして7回目の脱臼。スポーツとともにある人生を歩むには、手術が必要であることを実感しました。2006年2月15日手術することに。(鏡視下バンカート法)"初手術こわいよ~!"というのが今の本心です。手術に向けて、手術を終えて、書くことで一歩一歩前進していきたいです。皆さんどうぞよろしくお願いします。」

よろしければまーさんのブログへお立ち寄りください。
まーさん:『脱臼日記』
http://blog.livedoor.jp/mayucon02/?blog_id=1426357

現在登録されているメンバーのブログのURLは以下の通りです。
この機によろしければ各メンバーのブログを自分のブログのリンクコーナーへのリンク付けをしてください。(各メンバーには入会時にバブのほうでメンバーがリンクを行う際はお願いなしでOKという了解を取り付けていますので、お願いなしで、ご自由に自分のブログにリンク付けをしてください。)

バブ:『バブ日記と脱臼ネットワーク「はずれものたち」のブログ』
http://bub-dakkyu.cocolog-nifty.com/bubdiary/

おとうさん:『おとうさんの自宅ジムトレーニング』
http://blog.yochi-taka.net/

silveryさん:『モッタリでごめんなさい。』
http://silvery925.exblog.jp/

ジルさん:『ジルのリハビリ日記 - 肩を壊して早1年・…』
http://plaza.rakuten.co.jp/jyll050601/

キキさん:『K’s QUE SERA SERA』
http://yaplog.jp/kym_9_june_ioi/

sprintさん:『sprint』
http://ameblo.jp/sprint/

風雲児さん:『髭ブロ』
http://ameblo.jp/murasame/

1000leavesさん:『外れるんです』
http://ameblo.jp/1000leaves/

masaさん:『脱臼についての記録』
http://blog.livedoor.jp/masahikogo2001/

リロさん:『脱臼体験記~ソフトボールに燃えてます~』
http://ameblo.jp/smile-everyday/

アリスミア:『枯れジャニ ~ジャニ系旦那のブログ~』
http://blogs.yahoo.co.jp/alithmia

まーさん:『脱臼日記』
http://blog.livedoor.jp/mayucon02/?blog_id=1426357

_______________________________

あわせて以下の方がブログを閉鎖されたようです。
ご連絡申し上げます。

骨屋さん:骨屋ブログ~『左肩関節反復性脱臼体験記~』
しげさん:『no bong no life』

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2006年1月30日 (月)

術後11ヶ月直前 報告

もう少しで術後11ヶ月を過ぎる。
BBSにも書いたけど、今までの道のりを振り返ってみたので、ここに記しておきたい。

3.8 手術

≪術後21目≫
3.29 固定解除・リハビリ開始

≪術後26目≫
4.2  退院
4.11 クラブ復帰 リカベントバイク&水中ウォーキングのみ
   水中ウォーキングは5分歩くだけでも肩が張って辛い。
4.15 水中ウォーキングようやく10分歩けた。

≪術後2ヶ月目≫
5.9 仕事復帰するも当分仕事のみでせいいっぱい。

≪術後3ヶ月目≫
6.2 クラブ再復帰 水中ウォーキングのみ。時間を延ばしたり腕を大きく動かしたりしていた。
6.5 クロール復帰後初泳ぎ 25mx6
6.8 ショルダープレスマシン、ノーウエイトで断念。
   ダンベルフロントレイズ、サイドレイズ1kgx10回がせいぜい
6.13 フロントレイズ 4kg サイドレイズ 3kg
   ショルダープレスマシン一番軽いウエイトで始めることが出来た。(もちろん一般女性以下)
6.11 初めてトレッドミル
6.25 ベンチバーのみ
6.21 術後106日目。腕立て一回も出来ず。膝立てて7,8回
6.23 エアロビ始めました。
6.28 部位別にプログラムを組みウエイトトレーニングをちゃんと始める
6.30 スミスマシンでベンチプレスMAX 30kgx5回

≪術後4ヶ月目≫
7.5 スミスマシンでスクワット復帰後初
7.8 フロントレイズ6kg、サイト4kg、ワンハンドロー14kg
7.21 首と背中を痛めて休止

≪術後5ヶ月目≫
8.19 再開 しばらく有酸素のみ
8.31 ウエイト再開一ヵ月半開いてしまった。
9.1 腕振り回せるようにボクササイズ出てみた。

≪術後6ヶ月目≫
9.5 今度は股関節をいためてしばらく休止。今思えばちょっと焦り気味だったかも。
9.10 クロール2250m達成!
9.18 足回りウエイト再開
9.19 肩のウエイトがなかなか上がらない。フロントレイズ6kgのまま。
9.24 平泳ぎをはじめてやるも内旋がほとんどできない為、内側に掻く力が働かない。
9.28 10km程度走れるようになる

≪術後7ヶ月目≫
10.28 腕が上がらなくなる。オーバーワークか?
10.31 PTさん曰くインピンジメントを起こしているよう?当分ウエイト中止。リカベントバイク以外振動が肩に伝わりできない。

≪術後8ヶ月目≫
11.6 軽く走り始める。
11月下旬 ウエイト再開
11月下旬 復帰後初マラソン10kmレース

≪術後9ヶ月目≫
12月上旬 スミスマシンからビッグスリーをフリーウエイトに変更。本格的にベンチプレス始める。スミスのような安定性はないので挙上のぐらつきをなくすのに時間が掛かる。肩まわりの細かな筋肉が弱いことを本当に実感した。
ベンチ40kg程度、スクワット60kg、デッドリフト60kg程度
フロントレイズ7kg程度 ダンベルショルダープレス10kg程度

12月下旬 ベンチ順調、体重と同等程度まで上げる事が出来た。
スクワット体重の1.1倍。デッド1.3倍。
フロントレイズ8kg

≪術後10ヶ月≫
1月中旬 マラソン10km立て続けに出るも、ここのところ体重が急に増えてきた為か、ひざに違和感を覚える。

現在、下半身のウエイト休止。上半身は引き続きつづけるも、少し増えすぎた体重の為食事も軽く制限。しばらくウエイトの伸びはあまり期待できそうにない。

____________________________


こうしてみると大きな怪我ではないですが、あちらこちら痛めて上手くいかないことも多いですね。
人間の体ですから、そういうこともやっぱりあるわけです。

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2006年1月20日 (金)

膝がちょっとやばいかな

多少ビルドアップされてきて体重もかなり増えてきた。ウエイトトレーニング中心でここのところ有酸素系の時間もウエイトの方にまわしてしまっていた。

今月に入ってからも10kmのマラソンを何レースかこなしてきたけど、なんだかやる度に時間が遅くなってきている。ここのところ、続いているので疲れなど溜まってきてはいたのかもしれないけど急激な体重増加に体の方が追いつかない感じがする。
あとエアロビははねるようなものだと後半ふくらはぎがパンパンになってきてるし。

特に酷いのは膝に違和感を感じるようになってきている。膝は何度かおかしくしているのでこれはヤバイ。メスも入れているし。大事に至らない前に少しでも負担を和らげるようにしなければいけない。現在は黄信号一歩手前て感じか。

体はでっかくはしたけど、自分としてはあくまでもバランスのいい体を作りたい。
最低限、動けるからだが目標だ。

体脂肪も若干ついているので、これも落としておかないことには重りを背負って走っているようなものだし。ダイエットをすれば確実にパワーは落ちるけど、少しパワーを落としてでも体重を落とさねば。

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2006年1月 6日 (金)

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

といって、すっかり放置してしまいましたが。。。。。

再開します。。。。。でも不定期更新になりそうですが。。。。

まずは前回の更新から10kmマラソンの方結局いくつか走りました。今月ももうすでに走ってきました。今月中にあと数レース走る予定です。

12月の中旬より仕事の都合でウエイトトレーニングが全く出来なかったのでかなり体がなまってしまいましたが、年明けて再開はしています。調子はいいです。
ただインナートレーニングを含むリハビリトレーニングの方がまだ再開できていないので至急再開せねばと思っています。

ブログの方は不定期となりますがBBSの方は出来る限り早めにお答えするようにしますので、そちらの方も宜しくお願い致します。

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2005年11月 7日 (月)

11.6 走る!

トレッドミルを歩いてみて問題がなかったので、2、3日前ちょっと走ってみたんだけど15分を越えたあたりから肩の上の付け根辺りから違和感が。
たぶんここしばらく続いているインピンジメントの影響だと思う。

時間を追うごとに違和感はだんだん強くなっていきそうで、違和感は痛みに姿を変えてきそうだったので、走るを止めざるを得なかった。

それからちょっと時間がたったので、どうかと思い、昨日恐る恐る走り始めてみた。
エアロバイクを続けていたので、心肺機能低下はかなり避けることが出来たよう。

腐らないで今回はこつこつとやっておいて本当によかったと思う。

ウォームアップの10分と10km/hの55分を走りきることが出来た。微弱な違和感はまだあるけど、一応参戦できそうな体調のよう。
一時は本当にどうなることかと思った。
サポーターで肩を固めて走ろうか止めようか真剣に悩んでいたけど、昨日の走りだったら何とか行けそうだ。

まだ、レースまで時間があるし、とりあえず直前まで恐る恐る肩の具合を考えながら練習を続けていこうと思う。
まだ安心は出来ないし、違和感が痛みに変わってくるとしたら欠場ももちろん視野に入れておかなければならないだろうなぁ。

上半身のウエイトトレ・エアロビ・ボクササイズはまだまだ当分出来そうにない。

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2005年10月31日 (月)

10.31 腕がだめなら足があるさ

インピンジメントらしい。

痛みは本当に少しずつだが減ってきている。ただすぐには治らなさそうなので、いくつかレースを欠場しなきゃならないだろう。
痛みを持ってレースに参加して折角ここまで頑張ってきたのを無にするのもばかばかしいこと。

止むを得ないなぁ。

でもトレーニング自体は休んでいない。

腕がつかえないなら足があるさ!

ということで一昨日は腹筋・背筋+エアロバイク60分
昨日はリカベントバイク75分
本日は大腿部・下腿部+エアロバイク・リカベントバイク140分

主にマシン中心だが、k今日はスミスマシンでスクワットのパーシャルレップに挑戦してみた。
いつもはスミスでもできるだけパワーリフティングスタイルのスクワットでやっていたけど、最大重量を神経系に叩き込む意味で、パーシャルレップ(可動域を抑えて上げ下げする)法をやってみたがかなり高重量を持ち上げることが出来た。

当分は体幹部と下半身だけなんで逆アイフルになりそうだけど、やらないよりはましだろう。

怪我しても歩みを止めない。
逆境を乗り越えてやる。
立ち止まるな!

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2005年10月28日 (金)

10.28 トレーニング中止

ここのところトレーニングをかなり追い込んでいる。
時間もいっぱいいっぱいまで掛けているので、ブログの方も更新する時間がなかった。

昨日肩の日だったけどやってる間は何ともなかったんだけどウエイトをやり終わってから肩が痛み出した。ある角度やある動きをすると鋭い痛みが出る。
そのあとボクササイズやエアロビがあったんだけど、ちょっとこの状態ではまずいので、泣く泣く止めにした。

帰ってからも痛みはだんだん強くなってくるし。

一夜明けて今日はリハビリ。その状態を見てもらう。

どうも肩峰と上腕骨の間で棘上筋や滑液包が挟み込まれて炎症を起こしている可能性が濃厚のよう。

とりあえずしばらくトレーニングを中止して、安静にして様子を見ようということになった。

・・・でもなぁ、10kmレースも近いし、どうしたもんだろう。

確かに走ると衝撃が肩に伝わりそうで、走れそうにもない。
心拍機能も維持しないといけないので、やるとしたらエアロバイクしか出来そうもないなぁ。

あと肩に負担のないアブドミナルマシンやレッグカール、レッグエクステンションやヒップマシンぐらいしか出来そうにもなさそう。

マウス使うために腕を挙げてるのすらちょっとストレスを感じています。
順調には行かしてくれないねぇ。四進一退の進み具合。トホホです。

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2005年10月20日 (木)

10.20 かなりハードになってきました。

ちょっと更新が出来ませんでした。

ウエイトトレーニングもかなりハードなメニューになってきました。
今までもやっていたけど各部位の最後の締めに21レップ法を大々的に取り入れるようにしている。
21レップ法とは7レップずつ可動域を変えて連続して合計21レップを行う方法。
「マッスル&フィットネス」で以前紹介されていた方法だ。

まずボトムからセンターまでの7レップを行い、続いてセンターからトップまで7レップ、休まず今度は全域で7レップ。扱う重量は当然通常の動作よりかなり軽いものになるんだけどバーン(筋肉が焼け付くような痛み)を確実に感じることが出来るので、重宝している。
通常のセットなどをまずやってから一番最後にこの21レップ法を行う。
実際やってみるとかなりしんどい。休憩が確実に必要となる。実際、普通の状態に持っていくのに時間が掛かる。

21レップ法もそうなのだが、今週より取り入れた動作などや新しいメニューのため、その動作に合ったウエイトやら姿勢の確認をしながらやっているので結構時間を食う。

なんとかランの方も時間を取らなきゃいけないし。
あっ、2時間ランは出来ていません。出来ても1時間ぐらいだなぁ。

来週はもう少しウエイトの時間を押えるようにしてランにまわさないと。

自宅へ帰ってきても強めのストレッチやらバランスボールを軽くやったりしています。
今週はクラブ・自宅とも新メニューでこなしていますので、更新少し滞るかも知れません。

あともう1つ。肩のほうだけどいままでショルダープレスはマシンの方が多かった。
ダンベルやバーベルという方法もあるんだけど、不安定性のため危険もある程度あるのでとても怖くてやれなかった。でもすこしずつ軽いウエイトからやりはじめてみたけど、やはりウエイトを使ったものは気が抜けないので、すごく集中してやれる。やってみると以外と上がることがわかった。やはりどうも心理的な部分でストップしていたことも少しはあるような気がした。
ダンベルはやはりいいね。マシンにはない緊張感があるし、とても集中してできるので、肩の方は負荷を高めていってもまだまだ出来そうだった。

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2005年10月18日 (火)

10.17 再開 ランニングの負荷を下げてみる

一週間お休みをして再開した。

ウエイトトレーニング(胸・下腿)、肩のコンディショニング、エアロビ、ラン

一週間休んだので、疲れはきっちり抜けたけど筋力も落ちているようだ。
ウエイトの最大重量を下げざるを得なかった。

あとランニング。
ランニングの負荷がちょっと自分の体と合っていないような気がしていた。
ということで、ある程度心拍数を見ながら150まで行かないようにゆっくり走ってみることにする。

今週いっぱいは傾斜3度6.8km/hかまたは傾斜0度8km/hのどちらかで長時間走るのを基本にしようと思う。できれば2時間走ぐらいはしたい。この方が脂肪燃焼しやすいし。

もちろんある程度オーバーロードをかけなくちゃいけない時も必要なので、週一回以上は10km/hの一時間走はやらなきゃね。

今週はもう少し体脂肪を落とすことに焦点を当てて頑張りたい。
・・・・ということでクレアチンローディングは来週以降にしようと思う。

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