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2005年10月20日 (木)

10.20 かなりハードになってきました。

ちょっと更新が出来ませんでした。

ウエイトトレーニングもかなりハードなメニューになってきました。
今までもやっていたけど各部位の最後の締めに21レップ法を大々的に取り入れるようにしている。
21レップ法とは7レップずつ可動域を変えて連続して合計21レップを行う方法。
「マッスル&フィットネス」で以前紹介されていた方法だ。

まずボトムからセンターまでの7レップを行い、続いてセンターからトップまで7レップ、休まず今度は全域で7レップ。扱う重量は当然通常の動作よりかなり軽いものになるんだけどバーン(筋肉が焼け付くような痛み)を確実に感じることが出来るので、重宝している。
通常のセットなどをまずやってから一番最後にこの21レップ法を行う。
実際やってみるとかなりしんどい。休憩が確実に必要となる。実際、普通の状態に持っていくのに時間が掛かる。

21レップ法もそうなのだが、今週より取り入れた動作などや新しいメニューのため、その動作に合ったウエイトやら姿勢の確認をしながらやっているので結構時間を食う。

なんとかランの方も時間を取らなきゃいけないし。
あっ、2時間ランは出来ていません。出来ても1時間ぐらいだなぁ。

来週はもう少しウエイトの時間を押えるようにしてランにまわさないと。

自宅へ帰ってきても強めのストレッチやらバランスボールを軽くやったりしています。
今週はクラブ・自宅とも新メニューでこなしていますので、更新少し滞るかも知れません。

あともう1つ。肩のほうだけどいままでショルダープレスはマシンの方が多かった。
ダンベルやバーベルという方法もあるんだけど、不安定性のため危険もある程度あるのでとても怖くてやれなかった。でもすこしずつ軽いウエイトからやりはじめてみたけど、やはりウエイトを使ったものは気が抜けないので、すごく集中してやれる。やってみると以外と上がることがわかった。やはりどうも心理的な部分でストップしていたことも少しはあるような気がした。
ダンベルはやはりいいね。マシンにはない緊張感があるし、とても集中してできるので、肩の方は負荷を高めていってもまだまだ出来そうだった。

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