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2006年2月 5日 (日)

K-1 WORLD MAX 2006 日本代表決定トーナメント

TATSUJI選手の勢いが目立ったトーナメントだった。
佐藤嘉洋選手も一定のリズムを崩さない正確無比って感じだけど、できればKのリングではKO勝ちの試合を見てみたいね。

さて山本優弥選手の試合もTATSUJI選手に追い込まれていたけど、脱臼は見ていて身につまされたよ。
肩峰のところだけ尖ったようになっていて、見た目完全脱臼だもんね。
試合ができる状態じゃないけど、気持ちはほんとよくわかるなぁ。
でも自分じゃどうすることも出来ないしねぇ。

一人で見ていたからよかったけど、あれ家族とか自分の脱臼癖の事を知っている人と見ていたら、居たたまれなくなっていたなぁ。

でも当たりが強い瞬間に脱臼って訳ではなさそうだし、今後再発しないかどうか、大丈夫だろうか?
プロでもない自分があれこれアドバイスも言えないのだけれども・・・

バブの反復性肩関節前方脱臼のHPへ戻る

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K−1 MAX日本代表決定トーナメントが行われた試合を 1試合づつ地上波で放送された順に感想を書いていきます 安廣ーHAYATO・・・HAYATOの方が動き良かった TATSUJIー山本・・この試合は若手同士で良い試合で 山本の怪我で試合ストップしたが...... [続きを読む]

受信: 2006年2月 5日 (日) 14時57分

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