K-1 WORLD MAX 2006 日本代表決定トーナメント
TATSUJI選手の勢いが目立ったトーナメントだった。
佐藤嘉洋選手も一定のリズムを崩さない正確無比って感じだけど、できればKのリングではKO勝ちの試合を見てみたいね。
さて山本優弥選手の試合もTATSUJI選手に追い込まれていたけど、脱臼は見ていて身につまされたよ。
肩峰のところだけ尖ったようになっていて、見た目完全脱臼だもんね。
試合ができる状態じゃないけど、気持ちはほんとよくわかるなぁ。
でも自分じゃどうすることも出来ないしねぇ。
一人で見ていたからよかったけど、あれ家族とか自分の脱臼癖の事を知っている人と見ていたら、居たたまれなくなっていたなぁ。
でも当たりが強い瞬間に脱臼って訳ではなさそうだし、今後再発しないかどうか、大丈夫だろうか?
プロでもない自分があれこれアドバイスも言えないのだけれども・・・
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110642/8510522
この記事へのトラックバック一覧です: K-1 WORLD MAX 2006 日本代表決定トーナメント:
» K−1 MAX 日本代表決定トーナメント [芸能&スポーツ瓦版]
K−1 MAX日本代表決定トーナメントが行われた試合を
1試合づつ地上波で放送された順に感想を書いていきます
安廣ーHAYATO・・・HAYATOの方が動き良かった
TATSUJIー山本・・この試合は若手同士で良い試合で
山本の怪我で試合ストップしたが...... [続きを読む]
受信: 2006年2月 5日 (日) 14時57分

コメント